Cプログラミング診断室を読んでまとめる。

ichikawaです。

先週、先輩のMORIさんに量が多いことで知られる料理店の「仙台や」というお店に連れて行ってもらいました。
僕はただでさえ多いと言われていたのに珍しいもの見たさに大盛り頼みました。

待つこと20分、カツ煮定食が来ました。

katu.jpg

どうでしょう?タバコを置いて比べてみたのですが写真ではよく分からないですね。残念。
とりあえず大盛りご飯は量がものすごいです。2合くらいはあった気がします。
僕以外の同期もオムライスやマーボーナスなどを頼んでましたが、どれも全部Big size!!!!!
ラーメンなんて顔2つ分くらいの器でした。

時間をかけてなんとか食べましたが、夜中まで苦しくなり、次の日は一日カレー1皿だけで過ごせました。経済的ですね。健康的ではない。

先輩方はお店の情報をたくさん知っているので、もっと教えてもらいたいものです。

さて、今日の授業ですが、講師のTakekoshiさんより課題が出されました。●Cプログラミング診断室のサイトこの文章は全部で14章あるのですが、これをまとめて、先輩に提出します。授業中に第1章を少し読んだのですが、なかなかおもしろいです。どうやって美しいコードを書けるプログラマーになれるか、といったものです。

今回これをレポートを提出するという仕事として、自分で期限を決めてから取り組むことになりました。 つまり読んで内容を勉強することにも意味はあるのですが、自分で「いつまでに終わる」という予測を立てて、計画的に仕事をこなすという練習にもなっています。

muroiは6月10日、

僕とirisawaは6月末、

uchiumi、hirafujiは7月末、

と終了見込みを立てました。ずいぶん個人差が表れましたね。

自分の予測が適切だったかどうか、やってみます。

—-
(2008/05/26 18:47 hirafuji追記)
動画をご覧下さい。
part.1

part.2

1 件のコメント so far »

  1. by スタートアップ研修記 » C言語プログラミング診断室を読む 第1章, on 05.28.08 @ 5:47 PM

     

    [...] 前回:Cプログラミング診断室を読んでまとめる。 [...]

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