emacsの使い方#2

どうも、irisawaです。今日は、テキストエディタである「emacs」の使い方を学びました。
今回習った事は、どれもプログラムを書く上でとても重要なものでした。

以下のコマンドを教わりました。

Controlキー(以下、c),Metaキー(以下、m)

c-x + c-f   指定したファイルを開く。指定したファイルが無ければ新規作成される?

c-x + c-s   ファイルの保存。

c−x + d   指定したディレクトリを開く。このとき、+で新規ディレクトリの作成が可能。gで最新の状態に更新。また、ファイルにカーソルを合わせて、Rでリネーム、Dで削除が可能。

c-x + b バッファ間の移動。

m-x + shell  emacs内でshellの起動。

エディタ上で、ディレクトリが見れたり、shellが起動できるのは面白いなぁと思いました。一日も早く使い方をマスターして、emacs使いになりたいです。

—-
(2008/04/11 13:45 hirafuji追記)
お待たせしました〜動画をご覧下さい!

2 件のコメント so far »

  1. by tumf, on 04.07.08 @ 4:31 PM

     

    > c-x + c-f   指定したファイルを開く。指定したファイルが無ければ新規作成される?
    はいその通り、新規作成されます。

  2. by hirafuji, on 04.07.08 @ 9:07 PM

     

    あと、
    ・c-x + k  ファイルを閉じる
    ・c-x + c-w ファイルの名前の変更?
    もやったね!
    c-x + k は今日が初めてだったかどうかウロ覚えだけど・・・。

Comment RSS · TrackBack URI

コメントをどうぞ

名前: (Required)

eMail: (Required)

Website:

Comment:

Spam Protection by WP-SpamFree